ポリウレタンフォームをカットしてヘッドフォンを修理

ヘッドフォンのクッションがヘタっていたので、修理。厚さ10mmのポリウレタンフォームをレーザーカッターで切断。 設定はPower 30 Speed 7 PPI 500でカット。

ティッシュの1枚切り!

ティッシュの1枚切り!レーザーカッターでの加工は「焼く」というイメージがあるせいか、 紙を加工すると「燃える」「焦げる」と思われがちです。 でも実際は燃えません。 もちろん出力設定が適切ならば、です。 今回は燃えやすいと思われる、薄い紙「ティッシュ」をカットしてみました。

河合継手を3Dプリンターで作りましたよ

河合継手を3Dプリンターで作りましたよ!https://youtu.be/eIasZxXXbgc「河合継手」が少し話題になっているようです。 「河合継手」とは3方向に接続可能な継ぎ手です。 これを職人さんが木材で作るなんて、すごい技術です!! でも3D CADと3Dプリンターなら、簡単に作れますね。

3Dプリントまでの流れ

3D CADソフトのインストール3Dプリントをするためには3Dデータが必要です。データを作成するソフトには3D CADと3D CGがあります。現在おすすめの3D CADソフト「

コーボックスはどんな人が会員登録しているのか?まとめてみた(2014〜2017年)

2017年末までのコーボックスの会員登録数をまとめました。2017年7月の報告では合計528名でした。

5/29レーザーカッターデモンストレーション&相談会の様子

5/29の夜、レーザーカッターデモンストレーションを行いました。 5名の方に参加していただきました。デモンストレーションでは、透明アクリル、ミラーアクリル、MDF、デニム、フェルト、革、紙、ゴムなどの材料を加工しました。切断だけでなく、彫刻…