沿革

コーボックス沿革

2013年
2013年11月

コーボックス運営のため、

大阪市中央区にLCUBE株式会社を設立

コーボックスのオープンに向けて準備を始めました。

2014年
2014年1月 プレオープン
2014年2月 コーボックスオープン
2014年3月

レーザーカッターUNIVERSAL「VLS 6.60」導入

発振器は30W

2014年10月 FLASH FORGE JAPAN と業務提携
2014年11月 FLASH FORGE DREAMER 2台導入

いよいよオープンとなり、レーザーカッターや3Dプリンターを導入しました。

FLASH FORGE JAPAN とも業務提携し、3Dプリンターの販売も開始しました。

2015年
2015年1月 登録会員数が100名に
2016年
2016年8月 UVプリンターMUTOH 「VJ-426UF」導入

UVプリンターも導入し、レーザーカッター&UVプリンターで、アクキーやアクスタも作成していただけるようになりました。

2017年
2017年7月 UVプリンターのインクをソフトタイプに変更

UVプリンターのインクをソフトタイプに変更し、手帳タイプのスマホケースなどにも対応しました。

2018年
2018年1月 登録会員数が500名に
2018年5月 ファイバーレーザーマーカー「TASTE」導入
2018年7月 3Dプリンター FLASH FORGE Adventure3 導入

オープンから4年で、会員登録数が500名を超えました。また、ファイバーレーザーマーカーも導入し、金属へのマーキングが可能になりました。

2019年
2019年9月

レーザーカッターUNIVERSAL「VLS 6.60」の

レーザー発振器を60Wに変更

2019年11月 登録会員数が1000名に

レーザーカッターUNIVERSAL「VLS 6.60」のレーザーが60Wに、大幅強化されました。また、オープンから6年を前に登録会員数が1000名を超えました。

2020年
2020年2月 3Dプリンター FLASH FORGE Adventure3X 導入
2020年4月

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)

緊急事態宣言の影響により時短営業

2020年6月 時短営業を解除
2020年6月 レーザーカッターAEON CO2「MIRA5」導入

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)緊急事態宣言の影響により、時短営業や休業などを行いました。マンスリー定額利用ができるレーザーカッターとしてAEON CO2「MIRA5」を導入しました。

2021年
2021年10月 「日本一明るい経済新聞」で紹介していただきました。
2021年10月 Snapmaker 「A350」導入
2021年11月 NHK「おはよう関西」で紹介していただきました。

コロナが収まらない状況ではありましたが、業界新聞やNHKテレビで紹介していただきました。また、CNCとして利用できるSnapmaker 「A350」を導入しました。

2022年
2022年1月 白トナープリンター&アイロンプレス導入
2022年3月

ファイバーレーザーマーカー入れ替え

AEON LASER「PLUSAR BOX1」導入

2022年7月 UVプリンター入れ替え MUTOH 「VJ-626UF」導入
2022年7月 3Dプリンター FLASH FORGE Adventure4、 GUIDER II 導入

白トナープリンターが導入されたことで、Tシャツなどのプリントが可能になりました。また、UVプリンターの入れ替えで、およそA2サイズが印刷できるようになりました。

3Dプリンターについても機種が更に充実しました。

2023年
2023年7月 箔プリンターBrother「HAK110」導入

箔プリンターBrother「HAK110」が導入され、箔押しが可能になりました。チケット作成や商品ラベルに利用できるようになりました。

2024年
2024年2月 10周年

2024/2/28日現在、登録会員数は1490名。