つくってみた

オフ会用ロックTシャツを作りました

Facebookに「70~80年代ハードロックを愛する会」というグループがありまして、第2回オフ会が大阪で9/30に開催されます。それもコーボックスからすぐ近くです。 

ドット穴フレディーをLEDで光らせよう

前回の記事で、黒い紙にドット穴でフレディー・マーキュリーを表現しました。 今回はこれを額装し、LEDで光らせることにします。簡単な電子工作です。 光るフレディー・マーキュリー 準備したもの 額縁:サイズが合えば何でもOK アルミフレームの額…

ドットの穴でフレディー・マーキュリーを表現する

概要黒い色画用紙に穴をたくさんあけて、写真を表現します。使う素材・機器・ソフトウェア素材:色画用紙(A3サイズ)機器:レーザーカッター(カットではなく、穴が開く強さで彫刻)ソフトウェア:Adobe illustratorデータの準備まず、写真を準備します。

ブラックアルマイトカードケースにAudiイラストを永遠に刻む

加工の説明加工素材は黒いカラーアルマイト処理されたカードケースです。

アクキー、アクスタの作り方(その2)加工〜完成へ

アクキー、アクスタの作り方(その2)レーザーカット、UVプリントこの記事では機械の使い方・操作方法の説明はしていません。使い方の説明は、初めてのご利用時にスタッフが丁寧に、つきっきりで行っています。前回はデータの作り方を説明しました。前回記事→

アクキー、アクスタの作り方(その1)データの作り方

アクキー、アクスタの作り方(その1)データの作り方データをつくるためのソフトウェアレーザーカッターとUVプリンターを使えば、プロフェッショナルなアクキーやアクスタをつくることができます。

ChatGPT4のテストとしてお絵かきwebサービスをつくってみた

ChatGPT4のテストとしてお絵かきwebサービスをつくってみました。こんにちは!コーボックスの本庄です。今回はデジタルファブリケーションとは無関係ですが、ChatGPT4がすごすぎる!ので、その紹介です。特徴・機能いまからつくるサービスには以下のような特徴・機能をもたせます。 

Snapmaker A350を紹介

コーボックスにSnapmaker A350が設置されました。Snapmaker A350は組み換えにより、レーザー刻印・3Dプリント・CNCとして使用できるマシンです。

ギターのストラップにUV印刷しました

UV印刷に使用したストラップはこちら

CO2レーザー用ファンサイレンサーの作成

30Wから60WにパワーアップしたCO2レーザーカッターですが、なんと爆音になってしまいました。 爆音の発生は、加熱したレーザー発振器を冷やすための空冷ファンからです。 パワーアップしたのですから、より熱が発生するのは当たり前、冷やすための空冷ファンが速くなるのも当たり前です。 ちなみに空冷ファンの数は、30Wでは1個、60Wは2個になってます。爆音